1F中央のターンテーブル上にはPS30。

昨年の夏に開催された「『THE PASSION LIVES ON』-クルマづくり、その情熱と軌跡-」展の際にも、同じ色のPS30が展示されていました。

そのときの展示車と同一の車のようにも思われますが、昨年夏の展示車はホイールがワタナベの8スポークだったのに対し、今回の展示車は純正のマグホイールを装着しています。
説明員の方に伺ったところ、おそらく同じ個体と思われるが詳細は不明の由。

オリジナルからカスタマイズされた車両も、その時代の雰囲気が感じられて悪くはありませんが、展示の趣旨からいうと、オリジナルに近い状態の個体が展示されるのは喜ばしいことです。

P.S.
PS30の画像はこれだけです。あとは・・・失敗しました(笑)。
前回数カットアップしてありますので、ご容赦下さい。