繰り返しになりますが、新加入のポドーランはフェイスオフに入ることが多かったですね。
フェイスオフもそこそこ強いようで、現在負傷欠場中のコクド#33パーピックを彷彿とさせるものがありました。

コクド側は#16小原クン。
シーズン開幕直前の怪我が酷かったようなので、復帰後の調子が心配されましたが、全く問題無いようです。
ゲームシート上では3つ目のセットに入っていましたが、実際には1つ目でのプレイが多かったと思います。
パーピック、うっちーが欠場中に結果を残して、存在感を示したいところでしょう。