ターンテーブルの上に乗っていたため、残念ながら子細を確認することはできませんでしたが、オリジナル度の高い個体だと思います。
塗装はかなりいい状態に見えましたので、塗り替えられている可能性もあるような気もします。
残念なのはホイールが432純正のマグホイールではなく、RSワタナベの8本スポークのものだったこと(ちなみにタイヤはアドバン・ネオバでした)。
展示の趣旨からいうと、オリジナルのホイールに変えて展示して欲しかったような気もします。